スタッフ紹介


理事

岡本翔馬

代表理事 岡本翔馬

おかもとしょうま・1983年2月生まれ、陸前高田市高田町出身。 東日本大震災以降にUターン。団体創設メンバーの1人。代表理事として事業の継続と拡大に奮闘しながら、全国各地での講演活動を実施。2016年3月に防災士、2018年8月には準認定ファンドレイザーを取得。

副代表理事 中井勝義

なかいかつよし・1974年6月生まれ、陸前高田市小友町出身。 音響屋、副代表理事とマルチにこなす。写真撮影のスキルもあり、植樹会などでは団体の記録撮影を担当する。団体創設メンバーの1人。

副代表理事 伊勢友紀

いせゆき・1984年6月生まれ、陸前高田市広田町出身。 歌手活動も行なっており、地元のご年配方に絶大な人気を誇る。その影響もあってか、植樹地確保においては他のスタッフでは太刀打ちできないほどの交渉能力を発揮する。事務局も兼任。

事務局

事務局長/植樹  佐々木良麻

ささきりょうま・1985年8月生まれ、陸前高田市横田町出身。 2018年10月事務局長に就任し、代表とスタッフの間に入り事務局の環境を整えている。助成金申請など代表をサポートする一方で、植樹チームをまとめ従来通り桜のメンテナンスや草刈作業を行ない、植樹会では全体の統括を担っている。
佐々木正也

植樹 佐々木正也

ささきせいや・1975年2月生まれ、陸前高田市高田町出身。 事務局では植樹チームの一員として、植樹地の整地作業や草刈り、桜のメンテナンスに奔走。植樹会参加者の皆さまが道に迷わないよう、わかりやすい地図、資料の作成なども行なっている。

植樹 佐藤一男

さとうかずお・1965年11月生まれ、陸前高田市米崎町出身。 団体創設メンバーの1人で、副代表を務めるも2015年6月に任期満了を迎え退任。その後、防災士として各地に赴き講演活動などで活躍。植樹地確保に尽力すべく2019年9月にスタッフとして入局する。

広報/事務 矢作彩子

やはぎあやこ・1974年11月生まれ、陸前高田市高田町出身。 前職を生かし桜ライン311の経理を担当。広報従事者が退職後、広報としての役割も担い一人二役で活躍している。園芸好きが高じ桜の状態管理などをする一面もある。

広報 太田海

おおたかい・1997年4月生まれ、愛知県瀬戸市出身。 2018年植樹会に参加し桜を植樹する。2019年7月に学生インターンとして事務局に関わり、その時、陸前高田愛に目覚め移住を決意。2020年4月、事務局初となる新卒者として入局し広報の一端を担い主にSNSを担当する。